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1792年創業。木屋は包丁を中心に様々な生活の道具を提供しています。

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日本橋木屋 東京ミッドタウン店

〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番4号 ガレリア3F
TEL 03-5414-2088、FAX 03-5414-2089

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デザイン・設計:萬代基介建築設計事務所

日本橋木屋東京ミッドタウン店にて
2017年 第6回木質建築空間デザインコンテスト
インテリア部門賞受賞

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世界有数の刃物産地、新潟県三条市に大正15年(1926年)に創業した諏訪田製作所。初代小林祝三郎が関東大震災(1923年)後の住宅復興需要に合わせ大工職人のために『喰切』を製造したのが始まりです。
刃物の中でも、喰切型という両側の刃がぴったりと合わさって対象物を切るという刃物に特化し、創業当時から変わらず材料吟味から完成まで一貫した丁寧な製造に拘っています。良い材料、良い職人が揃うこの地で多くが淘汰されていく中、諏訪田製作所は伝統的な技術を維持し、更に進化し続けています。

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大分は真竹の生産量が日本一。国の伝統工芸品に指定されている別府竹細工は室町時代に行商用の籠を作って売り出したのが始まりとされています。竹ひご作りから作家本人が行う作品には、自分が実際に使っているところを想像できるものをつくりたいという想いがすみずみまで満ち、普段の生活に静かに馴染んでくれます。

広瀬慶子さんは大分市の生まれ。大分県竹工芸・訓練支援センター、産業工業試験場にて竹細工を学んだのち独立。
現在はbasknode(バスクノード)名義で国内外にて活動しています。

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創業225周年を記念して数量限定にて製作した鎌型庖丁です。武生特殊鋼製スーパーゴールド2(粉末三層鋼)を使用した切れ味の良さと錆びにくさを併せ持つ使い易い庖丁です。限定品として柄には天然木の風合いと温かみのある貴重なアフリカ黒檀を使用。高級感ある桐箱入りです。刃の材質:スーパーゴールド2(粉末三層鋼)ハンドル材:アフリカ黒檀 刃渡り:約17.5cm 生産国:日本

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日本橋木屋創業225周年を記念して、数量限定で名人井上則明氏が製作した握鋏の逸品です。昔ながらの伝統的手法を用いて細部までに拘り抜いて仕上げた鋏は、道具としての機能美を感じさせます。材質:刃物用炭素鋼、生産国:日本

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ドイツ・ゾーリンゲンにて100年以上の歴史を誇るも廃業したアントン・ウィンゲン社の木屋に現存するパーツを、フランスの一流ナイフ職人であるジェラール・エモノー氏がステーキナイフ&ステーキフォークとして仕上げました。二度と手に入らない逸品に、日本橋木屋オリジナル紺縞霜降ランチョンマットをお付けして、200セット限定販売となります。材質:ステンレス(刃部)、水牛角(ハンドル)、小倉織紺縞霜降 綿100%(ランチョンマット)

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プロの切れ味と仕上がりが体感できる高級散髪鋏です。「楽に切れる」のため、スリムに軽量化を図りました。留めネジをワンポイントとし、オレンジとブルーの2色をご用意しました。材質:ステンレス刃物鋼 生産国:日本

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ニッパー爪切を60年以上に渡り造り続けている職人が一丁一丁丁寧に造り上げました。ニッパー型の爪切は、爪を細かく切りすすめられるので巻爪や厚い爪に最適です。材質:刃物鋼(ニッケル鍍金)生産国:日本

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熟練の職人が手がけた見た目にも美しく、強度があり長持ちする抜き型です。四季折々の料理に合わせた12ヶ月を代表する型をセットとしてご用意しました。材質18-8ステンレス(抜き型)、桐(箱)

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